小田原漁港
漁港、神奈川県小田原市
立入禁止の場所あり
立入禁止の場所があります。神奈川県は、小田原漁港で、防波堤や消波ブロックが設置されている場所などを立入禁止としています(2026年6月29日更新)。新港西側の蓄養水面エリアも、関係者以外は立ち入りできません。対象は県のページの図面で確認できます。
出典: 神奈川県西部漁港事務所(2026年10月4日に確認)
この港のルールをまとめたページ: 小田原漁港(早川港)の釣り禁止・立入禁止と、釣りができる場所
漁港の釣りで使う道具
出かける前に
| 名称 | 小田原漁港(よみ: オダワラ) |
|---|---|
| 種類 | 第3種漁港。利用の範囲が全国に及ぶ漁港 |
| 管理者 | 神奈川県 |
| 所在地 | 神奈川県小田原市 |
| 公式の発表 | あり(上の出典) |
港の中で釣りをしてよい場所を決めるのは、管理者の神奈川県です。現地の看板と、神奈川県の案内を確認してください。
名称、種類、管理者、所在地の出典: 水産庁「漁港一覧」(農林水産省)を加工して作成。
地図の位置は、名称と住所で検索した結果です。実際の釣り場の位置とずれている場合があります。
漁港での一般的な釣り
漁港は、漁業のための施設です。釣りができるかどうかは漁港ごとに違い、岸壁や防波堤を立入禁止にしている漁港もあります。釣りが認められている場所では、足元をねらうサビキ釣りや、軽く投げるちょい投げが一般的です。漁船、ロープ、網などの漁具には近づかず、作業のじゃまにならない場所を選びます。
釣り場の種類についての一般的な説明です。この場所で釣りができることや、これらの魚が釣れることを確認したものではありません。
神奈川県小田原市のほかの釣り場
神奈川県の釣り施設
料金と営業時間を公式の情報で確認した施設です。
泊まる・体験する
遠くから出かけるなら、前の日に近くで泊まると、朝の釣れやすい時間に間に合います。道具を持たずに楽しみたいときは、道具とエサが込みの体験プランもあります。