能取二見ケ岡漁港
漁港、北海道網走市
制限あり
通年で立入禁止の場所があります。北海道は、網走市のサケ・マス釣りルールに伴い、能取漁港(二見ヶ岡地区)の南防波堤を通年で立入禁止にしています(2026年10月1日更新)。
出典: 北海道 オホーツク総合振興局(2026年10月4日に確認)
この港のルールをまとめたページ: 網走市内の漁港(鱒浦漁港・能取漁港)の釣り禁止・立入禁止と、釣りができる場所
漁港の釣りで使う道具
出かける前に
| 名称 | 能取漁港(よみ: ノトロ) |
|---|---|
| 種類 | 第4種漁港。離島などの辺地にあり、漁場の開発や漁船の避難のために特に必要な漁港 |
| 管理者 | 北海道 |
| 所在地 | 北海道網走市 |
| 公式の発表 | あり(上の出典) |
港の中で釣りをしてよい場所を決めるのは、管理者の北海道です。現地の看板と、北海道の案内を確認してください。
名称、種類、管理者、所在地の出典: 水産庁「漁港一覧」(農林水産省)を加工して作成。
地図の位置は、名称と住所で検索した結果です。実際の釣り場の位置とずれている場合があります。
漁港での一般的な釣り
漁港は、漁業のための施設です。釣りができるかどうかは漁港ごとに違い、岸壁や防波堤を立入禁止にしている漁港もあります。釣りが認められている場所では、足元をねらうサビキ釣りや、軽く投げるちょい投げが一般的です。漁船、ロープ、網などの漁具には近づかず、作業のじゃまにならない場所を選びます。
釣り場の種類についての一般的な説明です。この場所で釣りができることや、これらの魚が釣れることを確認したものではありません。
北海道網走市のほかの釣り場
泊まる・体験する
遠くから出かけるなら、前の日に近くで泊まると、朝の釣れやすい時間に間に合います。道具を持たずに楽しみたいときは、道具とエサが込みの体験プランもあります。